Archive for 7月, 2008

梅そうめん レシピ

木曜日, 7月 31st, 2008

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■ 材料(5~6人前)

<そうめんのつゆ>
  • かつお昆布だし・・・・5カップ
  • こいくち醤油・・・・1カップ
  • 東肥赤酒(料理用)・・・・1カップ
  • 追いかつお・・・・適量
  • そうめん・・・・10~12束
<梅だれ>

※ねぎ、わさび、生姜(しょうが)、みょうが、などのお好みの薬味をそろえて。

■ 作り方

<そうめん>
  1. かつお昆布だし、こいくち醤油、東肥赤酒(料理用)、追いかつおを入れ沸かします。
  2. 沸騰したら、すぐに火を止めて別の器に移し、冷まします。
  3. 大きめの鍋にお湯を沸かし、そうめんを入れて箸でほぐし、沸騰したら2回ほど差水をして、ざるにあげて、水でしっかり洗います。
<梅だれ>
  1. 梅の種をとりだし、包丁で叩くように潰します。
  2. 東肥赤酒(料理用)をレンジに30秒かけ、アルコール分をとばします。
  3. 2)に潰した梅とこいくち醤油をくわえ、梅をのばします。

そうめんを氷水に入れ、冷ましたつゆにお好みの量の梅だれを加えたもので頂きます。

■ ひとことコメント

たたいた梅の酸味をまろやかにする東肥赤酒(料理用)。
ちょっと甘酸っぱくしあげた梅だれが、しっかりダシがきいたそうめんつゆのアクセントに。
疲れた体にもやさしい梅だれのそうめんです。

うなぎの蒲焼 レシピ

木曜日, 7月 24th, 2008

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■ 材料(5~6人前)

  • 鰻・・・・5~6尾
  • 東肥赤酒(料理用)・・・・5カップ
  • 清酒・・・・2カップ
  • こいくち醤油・・・・2カップ
  • 砂糖・・・・200g

■ 作り方

  1. 東肥赤酒(料理用)と清酒をなべに入れ、炎を鍋に入れて煮詰め、アルコール分を抜きます。
  2. 炎が消えたら、こいくち醤油と砂糖を入れ、15分程度中火で煮詰めます。
  3. 鰻を香ばしく焼きます。(白焼き)すでに焼いてあるものは、一回蒸します。
  4. 白焼きした鰻を5~6センチの長さに切り、オーブンを200℃にしてタレをつけながら焼きます。

■ ひとことコメント

東肥赤酒(料理用)は、さらりとして、まろやかな甘みを加えるだけでなく、うなぎの身をやわらかく焼き上げるのに欠かせない調味料です。
夏のスタミナ料理うなぎの蒲焼も、東肥赤酒(料理用)を使って家庭でプロの味をお楽しみ下さい。

肉味噌のレタス包み レシピ

木曜日, 7月 17th, 2008

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■ 材料(4人前)

  • 合いびき肉・・・・250g
  • にんにく、生姜(しょうが)・・・・各1片
  • 長ねぎ・・・・1/2本
  • しいたけ・・・・3個
  • ゆでた筍(たけのこ)・・・・1/2
  • こいくち醤油・・・・大さじ1
  • 東肥赤酒(料理用)・・・・大さじ2
  • 豆板醤(トウバンジャン)・・・・小さじ1
  • 塩、こしょう・・・・少々
  • ごま油・・・・小さじ1
  • サラダ油・・・・大さじ1
  • 赤唐辛子・・・・適量
  • レタス・・・・適量
  • 春雨(はるさめ)・・・・適量(なくても良い)

■ 作り方

  1. にんにく、しょうが、長ねぎはみじん切り。しいたけは石づきを取り5ミリ角切り、筍も5ミリ角切り。
  2. 春雨を使う場合は中温で素揚げしておく。
  3. フライパンにサラダ油を中火で熱し、にんにく、しょうがを入れて香りがでてきたら、長ねぎを加えてしんなりするまで炒める。
  4. (3)に合いびき肉を加えて色が変わるまで炒め、しいたけ、筍も加えて炒める。
  5. こいくち醤油、赤酒、豆板醤をいれたら、水分をとばすようにして炒め、塩、こしょうで味を整え、ごま油を回し入れる。
  6. レタス、春雨を敷き、肉味噌を盛り、赤唐辛子を飾る。

■ ひとことコメント

こいくち醤油と赤酒で炒めた甘辛い肉味噌は、シャキシャキレタスのみずみずしさと相性抜群。繊維がたっぷりのレタスがたくさん食べられます。
また、ご飯の上にかければ、スパイシーなそぼろ丼に。

半干し夏野菜の辛味あえ レシピ

木曜日, 7月 10th, 2008

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■ 材料(4人前)

  • 那須(なす)・・・・2本
  • 赤ピーマン、黄ピーマン・・・・各2個
  • さやいんげん・・・・160g程度
<あえ衣>
  • ねりごま・・・・大さじ6
  • 東肥赤酒(料理用)・・・・大さじ1
  • うすくち醤油・・・・大さじ5
  • 酢・・・・大さじ1
  • 豆板醤(トウバンジャン)・・・・大さじ1
  • にんにくのみじん切り・・・・小2かけ分

■ 作り方

  1. 野菜はそれぞれ薄切りまたは細切りにして半日程度、天日干し。
  2. 高温に熱した油に野菜を少しづつ、サッと油通しして、油をきる。
  3. あえ衣の材料を混ぜ合わせて、野菜をあえる。
    ★夏場は野菜が痛みやすいので、多量の野菜は半干しで旨味も栄養価もアップ。

■ ひとことコメント

天日で干した野菜は、旨味がぎゅっと濃縮されてフレッシュ野菜よりも濃厚な味。
ごまと東肥赤酒(料理用)のまろやかな甘みに、ピリッとした辛味と酸味が加わった、夏場にぴったりの味は、お酒のお供にも喜ばれる一品です。

ひじきとピーマンの炒めもの レシピ

木曜日, 7月 3rd, 2008

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■ 材料(4人前)

  • ひじき(もどしたもの)・・・・2カップ
  • ピーマン・・・・4個
  • ごま油・・・・大さじ4
  • こいくち醤油・・・・大さじ2
  • 東肥赤酒(料理用)・・・・大さじ2
  • いりごま・・・・適量
  • 砂糖・・・・小さじ1

■ 作り方

  1. ピーマンは細切りにする。
  2. フライパンにごま油を熱して、ピーマンとひじきを強火でよく炒める。
  3. しょうゆと東肥赤酒(料理用)を加えて、汁がなくなったらいりごまをふる。

■ ひとことコメント

ひじきの歯ごたえとピーマンの組み合わせが意外な炒めもの。
いつものひじきに少しあきたら、ごま油で炒めて、中華風にアレンジしてみませんか?
東肥赤酒(料理用)がひじきとピーマンの食感を活かします。





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